データハブ
Path2Japanの全データセットを一箇所に — 都市、在留資格、職業、比較、計算ツール。すべて同じ検証済みエンティティデータで動いています。
日本の都市データベース
主要17都市を同一の項目で — 外国人住民、家賃、生活費、賃金 — 並べ替え・絞り込みができ、項目ごとに出典を明示しています。
日本の在留資格データベース
10の在留資格を同じ項目で — 学歴、日本語、家族、就労制限、更新、永住への道 — 10ページ読む代わりに一つの表で比較できます。
日本の職業データベース
13の職業を同じ項目で — 給与の目安、日本語レベル、主なビザ、資格、残業、需要が集中する都市 — 数字はすべてリンク先の給与ガイドと一致しています。
在留外国人 — 公式統計
誰が、どの在留資格で、どこに住んでいるのか——出入国在留管理庁の2025年末統計とJASSOの2025年度留学生調査から転記。
職業実践専門課程 全リスト — 3,217課程・1,136校
専門学校は同格ではありません。ここにあるのは職業実践専門課程の認定を受けた課程——企業委員会とともに作られ、毎年見直されるカリキュラムです。
毎月の貯蓄額シミュレーター
都市を選んで額面月給を入力すると、税・社会保険後の手取りを推計し、その都市の単身生活費を差し引いて、現実的に残る額を表示します。
全国の推移 公的データ
人口・外国人住民数は都市間の比較のため都道府県単位(東京都・大阪府など)です。家賃は1R/1Kの典型的な掲載レンジ、生活費と給与レンジは公的統計と市場サンプルに基づくPath2Japanの推計であり、公的統計そのものではありません。
データの出典 — よくある質問
Path2Japan のデータはどこから?
出入国在留管理庁・厚生労働省・文部科学省・e-Stat・自治体などの一次情報です。各ページの数値には出典と取得日を明記しており、ご自身で確認できます。
データはどのくらいの頻度で更新?
各データは公式の公表に合わせて更新します(在留統計は年2回、最低賃金は毎秋、学校一覧は認定回ごと)。取得日は各ページに表示しています。
ビザや就職の申請にこの数値を使える?
計画・比較には使えますが、決定的な事項はリンク先の公式情報で必ずご確認ください。数値は変わり、審査する官庁は常に最新の公式記録に基づきます。